ズルい女  シャ乱Q

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Bye-Bye ありがとう さよなら 愛しい恋人よ
あんたちょっといい女だったよ その分ズルい女だね

今夜会えなかったね 淋しかったよ 会いたかったよ
僕のバースディ 今夜バースディ 会いたかったよ
Woo 気持ちいいこともそう 真珠もそう あんたのため
Oh 高級レストランもそう 花束もそう あんたのため
この日だけは 僕のためだよって言ったじゃない
なぜ 来ない 来ない 来ない 来ない 来ない あんたは

Bye-Bye ありがとう さよなら 愛しい恋人よ
あんたちょっといい女だったよ だけどズルい女
Good-Bye ありがとう 心から 愛しい恋人よ
ずっとこんな日が続けばと 思うほど 愛してたのに

久しぶりの恋 本気の恋 楽しかったよ
Woo 一日中想う 切なく想う 楽しかったよ
僕のせいか? なんか損した気分なのは
でも Want you Hold you Get you Kiss you Miss you Need you 僕のあんたへ

Bye-Bye ありがとう さよなら 愛しい恋人よ
あんたちょっといい女だったよ だけどズルい女
Good-Bye ありがとう 心から 愛しい恋人よ
ずっとこんな日が続けばと 思うほど 愛してたのに

Woo Woo… Yeah… Woo… Ah… Woo Woo…

Bye-Bye ありがとう さよなら 愛しい恋人よ
あんた本当いい女だったよ 最後もう一度抱きたいよ

木綿のハンカチーフ

おやつ~

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大山 牛乳サブレドゥーレ




恋人よ 僕は旅立つ
東へと 向う列車で
はなやいだ街で 君への贈りもの
探す 探すつもりだ
いいえ あなた私は
欲しいものはないのよ
ただ 都会の絵の具に
染まらないで帰って
染まらないで帰って

恋人よ 半年が過ぎ
逢えないが 泣かないでくれ
都会で流行(はやり)の 指輪を送るよ
君に 君に似合うはずだ
いいえ 星のダイヤも
海に眠る真珠も
きっと あなたのキスほど
きらめくはずないもの
きらめくはずないもの

恋人よ いまも素顔で
口紅も つけないままか
見間違うような スーツ着たぼくの
写真 写真を見てくれ
いいえ 草にねころぶ
あなたが好きだったの
でも 木枯しのビル街
からだに気をつけてね
からだに気をつけてね

恋人よ 君を忘れて
変わってく ぼくを許して
毎日 愉快に過ごす街角
ぼくは ぼくは帰れない
あなた 最後のわがまま
贈りものを ねだるわ
ねえ 涙拭く
木綿のハンカチーフ下さい
ハンカチーフ下さい


ロード


おやつ~

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キャラメルクレープケーキ





 ちょうど一年前に この道を通った夜
 昨日の事のように 今はっきりと想い出す
 大雪が降ったせいで 車は長い列さ
 どこまでも続く赤いテールランプが綺麗で

 サイドシートの君は まるで子供のように
 微笑みを浮かべたまま 眠れる森の少女
 ゆすって起こした俺を 恨めしそうににらんで
 俺の手を握り返し「愛が欲しい…」と言った

 何でもないような事が 幸せだったと思う
 何でもない夜の事 二度とは戻れない夜


 子供が出来たと君は 戸惑いながら話し
 うつむき口を閉じて 深いため息を吐く
 春が来るのを待って 二人で暮らそうかと
 微笑む俺に泣きつき いつまでも抱き合ってた

 何でもないような事が 幸せだったと思う
 何でもない夜の事 二度とは戻れない夜


 冬も終わりに近づき 借りたての部屋の中
 突然闇におとした 悪夢のような電話
 病室のベットの上 まるで子供のように
 微笑みを浮かべたまま 眠れる森の少女

 ちょうど一年前に この道を通った夜
 あの時と同じように 雪がちらついている

 何でもないような事が 幸せだったと思う
 何でもない夜の事 二度とは戻れない夜

 何でもないような事が 幸せだったと思う
 何でもない夜の事 二度とは戻れない夜

川の流れのように   美空ひばり

酒にあてには

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天満屋地下 仁多屋の
レンコンはさみ揚げと唐揚
各¥760




知らず知らず 歩いて来た
細く長いこの道
振り返れば 遥か遠く
故郷が見える
でこぼこ道や 曲がりくねった道
地図さえない それもまた 人生
ああ 川の流れのように
ゆるやかに
いくつも時代は過ぎて
ああ 川の流れのように
とめどなく
空が黄昏に染まるだけ

生きることは 旅すること
終わりのないこの道
愛する人 そばに連れて

夢探しながら
雨に降られて ぬかるんだ道でも
いつかは また 晴れる日が来るから
ああ 川の流れのように
おだやかに
この身をまかせていたい
ああ 川の流れのように
移りゆく
季節 雪どけを待ちながら

ああ 川の流れのように
おだやかに
この身をまかせていたい
ああ 川の流れのように
いつまでも
青いせせらぎを聞きながら

カーネーション  椎名林檎






小さく丸めた躯は今
かなしみ隠し震えて
命を表しているのね
重く濡らした瞼は今
よろこび映す日の為
心を育てているのね
かじかむ指ひろげて
風に揺れ雨に晒され
遥か空へ身を預けて
‥生きよう‥
何も要らない私が今
本当に欲しいもの等
唯一つ、唯一つだけ


異邦人  久保田早紀

おやつ~

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九重夢大吊橋
チーズシフォンケーキ

九重夢大吊橋
数年前に見に行きますた。

町おこしのために作った橋

どーんと これだけあるの

売店 人いっぱいだったな。





  子供たちが空に向かい 両手をひろげ
  鳥や雲や夢までも つかもうとしている
  その姿は 昨日までの何も知らない私
  あなたに この指が届くと 信じてた

  空と大地が 触れ合う彼方
  過去からの旅人を 呼んでいる道

  あなたにとって私 ただの通りすがり
  ちょっと振り向いてみただけの異邦人


  市場へ行く人の波に 身体(カラダ)を預け
  石畳の街角を ゆらゆらとさまよう
  祈りの声 ひずめの音 歌うようなざわめき
  私を置き去りに 過ぎてゆく白い朝

  時間旅行が 心の傷を
  なぜかしら埋めてゆく 不思議な道

  サヨナラだけの手紙 迷い続けて書き
  あとは哀しみをもてあます 異邦人

  あとは哀しみをもてあます 異邦人




時のいたずら    松山 千春 


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しまひで えびせんべ♪


  

                                  

時のいたずらだね  苦笑いだね

冷たい風が今  吹き抜けるだけ

木枯らしにふるえてる  君の細い肩

思い切り抱きしめて  みたいけれど

今日はやけに君が  大人に見えるよ

ぼくの知らないまに  君は急に・・・・・

時のいたずらだね  苦笑いだね

冷たい風が今  吹き抜けるだけ



ひとり上手   中島みゆき

Good morning

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私の帰る家は あなたの声のする街角

冬の雨に打たれて あなたの足音をさがすのよ

あなたの帰る家は 私を忘れたい街角

肩を抱いているのは 私と似ていない長い髪

心が街角で泣いている ひとりはキライだとすねる

ひとり上手とよばないで 心だけ連れてゆかないで 私を置いてゆかないで

ひとりが好きなわけじゃないのよ

雨のようにすなおに あの人と私は流れて 

雨のように愛して サヨナラの海に流れついた

手紙なんかよしてね 何度もくり返し泣くから

電話だけで捨ててね 僕もひとりだよと騙してねうら

心が街角で泣いている ひとりはキライだとすねる

ひとり上手とよばないで 心だけ連れてゆかないで 私を置いてゆかないで

ひとりが好きなわけじゃないのよ

ひとり上手とよばないで 心だけ連れてゆかないで

ひとりが好きなわけじゃないのよ

君の朝   岸田智史

おやつ~

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横たわる君の顔に 朝の光がさしている
過去の重さを洗おうとして 辿り着いた深い眠りを
別れようとする魂と 出会おうとする魂と
ああ 心より体のほうが 確かめられると言うのか
モーニング モーニング 君の朝だよ
モーニング モーニング 君の朝だよ

急ぎ足ふと止めて 振り返れば夕焼けが
この先いくら生きて行くのか こんな暮らし仮の姿と
生まれようとする魂と 老いぼれて行く魂と
ああ 人間のはしくれに 生まれてきたと言うのに
モーニング モーニング 君の朝だよ
モーニング モーニング 君の朝だよ

群集を飲み込んだ 街を悲しみの渦の中に
コーヒー一杯分の優しさを 注ぎこむ僕の歌よ
変わろうとする魂と よどんでしまう魂と
ああ 体中輝きながら 旅だってゆけ朝に
モーニング モーニング 君の朝だよ
モーニング モーニング 君の朝だよ
モーニング モーニング 君の朝だよ
モーニング モーニング 君の朝だよ

もう恋なんてしない   槙原敬之

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君がいないと何にも
できないわけじゃないと
ヤカンを火にかけたけど
红茶のありかがわからない
ほら 朝食も作れたもんね
だけどあまりおいしくない
君が作ったのなら文句も
思いきり言えたのに

一绪にいるときは
きゅうくつに思えるけど
やっと自由を手に入れた
ぼくはもっと淋しくなった
さよならと言った君の
气持ちはわからないけど
いつもよりながめがいい
左に少し とまどってるよ
もし君に 1つだけ
强がりを言えるのなら
もう恋なんてしないなんて
言わないよ 绝对

2本并んだ齿ブラシも
1本舍ててしまおう
君の趣味で买った服も
もったいないけど舍ててしまおう
“男らしく いさぎよく”と
ごみ箱かかえる仆は
他のだれから见ても一番
センチメンタルだろう

こんなに いっぱいの
君のぬけがら集めて
ムダなものに围まれて
暮らすのも幸せと 知った
君あての邮便が
ポストに届いてるうちは
かたすみで迷っている
背中を思って 心配だけど
2人で出せなかった
答えは 今度出会える
君の知らない谁かと
见つけてみせるから
本当に 本当に
君が大好きだったから
もう恋なんてしないなんて
言わないよ 绝对
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